日本共産党による攻撃などが原因の病気ではご心配をおかけしております

 

私を応援してくださるみなさま。いつも感謝しております。

 

このたび、日本共産党や関係者による私への暴言や悪口などにより誘発された暴行や悪質な行為により、私が顔面神経症を発症し、左眼と左くちびるが不自由となりました。頭に包帯をまき、左目に眼帯をしている、私のいたいたしい姿を見て、お嘆きになった人たちの姿を見ると、胸が痛みました。片目に眼帯をすると、距離感がなくなり、真下のものをつまむことができなくなります。たくさんの人に階段を転げ落ちないかなどと心配をおかけしました。申し訳ありません。

 

日本共産党に対しては、私への悪口をやめるよう30年近くにわたり要請・抗議をしておりますが、このような結果になって残念です。日本共産党や関係者は、私がまったくしてもいない不倫や盗撮、自殺事件などをでっち上げて広めています。私は、日本共産党や関係者が、このような悪質な行為をただちに停止するよう、強い態度でのぞみます。私は、極左暴力集団などの反社会的集団、右翼団体、あるいは、宗教団体に所属したことはありません。日本共産党や関係者による悪質なデマと戦います。

 

みなさんも、日本共産党や関係者に、まったく事実無根の悪質なデマを流さないよう、注意していただけたらと思います。

 

幸い、私の病気は、通院により治る見通しです。数か月かかるか半年かかるかわかりませんが、完治するまでがんばります。どうかみなさん、よろしくお願いします。

 

また、私が暴行を受けたり、悪質な行為を受けたりする原因となっている日本共産党員ですが、刑事告訴、訴訟など、断固とした措置をとります。どうか、みなさん、応援をよろしくお願いします。

 

安東 幹