良識ある人たちに訴えます。日本共産党に厳重注意をお願いします。

 

 

私は、安東幹(あんどうかん)と申します。

 

真実は一つです。日本共産党によるでっち上げを許しません。

 

私は、盗撮したことはありません。補導歴もありません。


安東幹は、不倫、ストーカー、セクハラ、盗撮など、女性に対する犯罪とは、一切、無縁です。日本共産党や左翼が、私の評判を落とすために、私の共産党批判の信ぴょう性を無くすためにでっちあげたものです。
安東幹は、仕事以外で、他の女性とデートや待ち合わせをしたことは、まったくありません。私が収入を得るためにしていた仕事の一つである警備業は、朝から翌日の朝まで仕事をしたり、昼休みの時間が変則だったり、土日も普通に仕事があったりと、女性と会うことは不可能な業種です。
 私は、ストーカー行為などをしたことは、いっさい、ありません。
ストーカーやセクハラともいっさい無縁です。東京の杉並区の新日本婦人の会の会長は、友好団体どうしで隠ぺいや口封じをして、関係する女性に圧力をかけているに違いないなどと言っているのを私は聞きましたが、そのような事実はまったくありませんし、逆に、日本共産党などが、そのような誤った憶測で行動すれば、まちがった情報が流れて、周囲に混乱をまねき、みんなに迷惑をかけます。名誉毀損や誹謗中傷で私が訴訟をすることもあり得ます。あちらこちらに名簿が公開されていますが、新日本婦人の会杉並の織田ふきこ会長は、軽々しい発言はつつしむべきです。
  左翼女性が盗撮をでっち上げました。私は、しせつの警備を通算、十年くらいしたことがあるので、深夜の巡回のコースで女子トイレに入ったことが何度もあります。もちろん、明かりがついていなくて中に人がいないことを確かめてからです。私が女子トイレに仕事ではいったことがあることを、むりやり、盗撮にでっち上げたのです。まさに、卑劣な犯罪行為です。また、警備の仕事で立哨している私に対して、盗撮したことがありしね、と聞いてきて、私が立哨の仕事中で私語は厳禁なので返答しなかったら、否定しないのは認めたということと、日本法人の副社長や、アジア本部に報告しなければならないと騒ぐなどの悪質さです。彼女は 法の裁きをうけなければなりません。
私が、盗撮雑誌を、よく読んでいるというのは、完全に事実に反します。なぜならば、盗撮雑誌は、何年も前に廃刊になっているからです。完全なデタラメ情報です。
風俗や盗撮のネットサイトも、ずっと見たことがありません。こどもがいるので見るわけにいかないのに決まっています。関連する広告などポップアップされてしまうので子どもに悪影響が出ます。私が小池百合子の盗撮サイトを見たというのは完全なデマです。そのようなサイトは存在しないからです。
私に対して、二度と盗撮や不倫を起こさないようにと言っても私がうんと言わないのは当然であって、一度もそのような犯罪行為を犯していないからです。
そもそも不倫の相手として特定の個人名を出すと、その人に迷惑がかかるのでやめましょう。不倫は事実無根だし。
私がその手の話しをするのは、共産党員や左翼が、私が盗撮をしたことがあるに違いないと勝手に思い込んで、聞き出そうとカマをかけてくるから、言うわけであって、私が好き好んでそのような話しをするのではありません。

 

私は、不倫をしたことはありません。

 

私は、自殺未遂をしたことはありません。

 

私は、犯罪歴ゼロです。(交通違反を除く)

 

私は、食い逃げ・万引きなどしたことはありません。

 

私は、暴力をふるったことはありません。

私は、今までの人生で、暴力をふるったことは一度もありません。ただし、正当防衛などは除きます。若い女性を暴漢などから守ったり、自分の身に危害が加えられそうになったりした時などは、正当防衛の日本国憲法に明記された権利を行使します。
私が青年時代、極左暴力集団の一員であったと、日本共産党や左翼などにだまされて信じている人がいるようですが、私は極左暴力集団の一員であったことは一度もありません。まったくの事実無根です。

 

私は、日本共産党などの謀略により、アメリカ大使館警備をはずされました。

 

私に、右翼・極左の過去はありません。

 

都立西高を卒業して、中央大学文学部哲学科哲学専攻に進学しましたが、ソクラテス研究会という、真理を探究するサークルをひとりで主催していました。共産主義者が、観念論と非難するソクラテスです。唯物論の共産主義者が非難するソクラテス、イエス=キリスト、キルケゴールを中心に、いかに生きるべきかを探究していました。
当時、中央大学には、赤いヘルメットをかぶった大衆運動主義のブントという極左団体が少しいて、学園祭や文化連盟を支配していましたが、私の所属していた哲学会は、文化連盟ではなく、学術連盟所属で、左翼学生運動をしているわけではなく、哲学会の中には数人、極左のシンパもいましたが、哲学会自体は、他の学術連盟の法学会や英米法研究会や証券研究会のように、学問中心のサークルでした。当時の中央大学の哲学研究室は、木田元教授率いる現象学一派が君臨していて、サークルの哲学会も現象学を研究する学生が多かったです。ちなみに、木田元教授は、メルロ・ポンティを翻訳させたら、日本で一番自分が名訳できると豪語していました。
  サークル棟も、文化祭も、大学に在学中だけ左翼学生運動する、中央大学では、よんかいと呼ばれていた赤ヘル連中が支配していて、革マルはサークル棟には、歴史研究会などとして少しいましたが、私を含めたみんなとの関わりはありませんでした。
そもそも革マルは、中央大学中に、ソクラテス研究会のポスターを貼りまくる私のことを、サークル棟から追い出せとよんかいの責任者に言っていました。中核派は、中央大学の中には、入れませんでした。追い出されていたかっこうです。思想新聞に、ブント系のソクラテス研究会が学内中にポスターを貼ると記事が出ましたが、ソクラテス研究会はブント系ではありませんし、左翼系でもありません。マルクスとはまったく関係ありません。
私が学生のころ、早稲田大学に行った時に、早稲田大学新聞会に、早稲田新聞を買いに行ったことはありますが、そのことは、革マルとは関係ありません。早稲田新聞会と革マルは別団体です。昔の私の仲間と称する人たちが、私を過激派の仲間だったと証言すると言いますが、ニセデマ情報を、私の共産主義批判をやめさせるために、かく乱情報として流すということでしょう。私は、中央大学時代、マルクス、エンゲルス、レーニン、宮本顕治ら日本共産党の幹部の書籍を一冊も読んだことはありません。私は、中央大学サークル連盟や文化祭の委員長や役職に就いたことはありません。杉並区の中核派の幹部の北島邦彦は、安東幹を、血の海に沈めてやる、と、数回叫んでいます。そんな組織に私が所属した過
去があるはずないではありませんか?
杉並区には中核派の区議会議員がいます。私は、中核派と、年がら年中、ケンカしています。それが誤って、中核派とおしゃべりしているように伝えられて、いろいろな人が迷惑しています。
私を、昔、過激派だったと批判する人には、訴訟を含めた断固とした措置を取ります。

 

 

安東幹氏は、平成元年ごろ、日本共産党中野地区委員会の勤務員をしている時に、本人の意思に反して、むりやり、代々木病院のメンタルセクションに連れていかれました。日本共産党を批判したからです。それまでの私の、ソクラテス・イエス=キリスト・キルケゴールなどの哲学の研究も問題になりました。私は、代々木病院メンタルセクションでのあらゆる検査で正常と判断されたにもかかわらず、「病気」とされ、薬物を処方されました。いわゆる、精神医療を悪用した人権弾圧です。それがためにソ連精神医学会が世界精神医学会から除名になった悪名高い人権弾圧です。その後、日本共産党の犯罪を世界に告発し始めた私に対して、日本共産党は私の主張の評判を落とすために、上述のさまざまな犯罪をでっちあげました。しかし、真実は一つです。すべて日本共産党のでっち上げです。私は犯罪と無縁です。また、現在、私は、JAPAN Guardians という団体の代表をしています。日本共産党は、赤旗に、JAPAN Guardians を批判する記事を掲載し(2019630日)、代表である私について「自身のHPで『自民党員』を自称している」と記していますが、私はれっきとした自民党員で、党費もきちんと納入しています。この赤旗の記事は、まったく私に問い合わせることなく書かれたものです。ちなみに、自民党と日本共産党では、「党員」の概念が違うことを、記事の執筆者は理解していないと思われます。また、私は、偉大な女性を賛美する文学作品を書き続けています。

 

詳しくは、日本の進む道研究所のウェッブサイト 

真実は一つ。日本共産党のでっち上げを批判する。(第一弾)をご覧ください。

http://jjjjjjj.org/xyz20190805.html

 

安東 幹 080-7470-2792 kanandoj@yahoo.co.jp

  日本の進む道研究所 代表 

110-0005 東京都台東区上野7-4-9 細田ビル67号室