『美味しんぼ』の作者、雁屋哲は左翼活動家。良識ある人物は『美味しんぼ』をボイコットしよう。

 

著名なマンガである『美味しんぼ』の作者である雁屋哲氏は、もはや左翼活動家である。彼は、数年前から、日本を代表する啓蒙思想家である福澤諭吉先生を誹謗中傷し、一万円札の肖像から引きずり下ろす運動の中心人物となり、他の三人とともに年二回雑誌を発行し、シンポジウムを開催し、書籍を執筆したりしてきた。

 

そして、ついに、雁屋哲氏は、彼のブログ、「雁屋哲の今日もまた」で、安倍政権への誹謗中傷を開始した。私たちは、左翼政治活動家となった雁屋哲氏の『美味しんぼ』などを読むべきではない。私は、良識あるみなさんにボイコットを呼びかけます。ボイコットでは、すまされないかもしれません。書店や出版社、メディアへの抗議行動も必要です。雁屋哲氏のチェックなどが、今後、必要です。

 

以下は、雁屋哲氏のブログ(2018711日付)からの引用です。

 

この国民と、この自民党(これはタイトルです)
 
一体これはどう言うことなんだ。
7月11日現在、安倍晋三氏はいまだに首相の座に居座っています。
森友学園、加計学園の問題では安倍晋三首相の責任が明らかになっているのに、安倍晋三首相は知らん顔です。蛙の面になんとやらといいますが、まさにそのままです。
冬季オリンピックに姿を現したり、トランプアメリカ大統領のご機嫌伺いに行ったり、G7の会議に出たり、羽生選手に国民栄誉賞を贈ったり、水害地を回って天皇をまねして被害者の前に膝をついて座って見せたり、恥知らずにもどんどん表に出て来る。
北朝鮮によるミサイル危機、今回の未曾有の大雨被害などがあると国民守るような発言をします。
汚職まみれで、公文書改竄などという民主主義の根幹を揺るがすことを官僚にさせてきた人間が、どうして恥ずかしげもなく偉そうに振る舞うのでしょう。
 
201754日のブログには、安倍晋三首相に対する抗議デモに参加したとの記事もある。