意図的に「常識」をすり替えたマスコミ「もりかけ」報道!

 あいも変わらない…かさにかかったマスコミ連合軍(毎日)報道!
森友改ざん:財務局職員が交渉記録保存 「破棄」答弁矛盾
学校法人「森友学園」への国有地売却問題で、2016年6月に学園と締結した売買契約の交渉過程の記録を、昨年2月の問題発覚後も財務省近畿財務局の一部の職員が「手控え」として保存していたことが明らかになった。記録の存在は本省にも報告されていたとされる。財務省は国会で「交渉記録は破棄した」と繰り返しており、答弁との矛盾について野党が追及を強めるのは必至だ。
 これは!「組織として」と「職員個人として」の違いだけなんです!
 「組織として」の対応には何ら問題はない!
 それが常識!
 問題は、…「汚職かどうか?」ということ!
「それを隠そうとした!」と決めつけた報道をすると…このような報道になる!
 
 …これは「ヒステリー」のフリをして国民を煽(あお)り立てる…何かを「そんたく」した意図的(憲法改正阻止・自民党政権転覆)報道!なのであろう!
 
 常識的報道であれば…このような内容になるはずだ!
 「さいわいなことに国民の疑いを晴らすための記録がみつかった!…財務省には、これらを明らかにしてもらって、国民の疑念を払しょくしてもらいたい…万が一不正があるなら…しっかりとその責任の所在を明らかにしなければならない!
 それが…財務省のためでもあり『安倍・夫人』のためでもある!」
…とまあ…このように!
 
そして
 何のためにこんなことをしたのか?
と言えば、まずは(常識的には)「無用の騒ぎ(何でもかんでも煽り立てる風潮)をふせぐため」(性善説)であろうし、…「穿った見方」(性悪説)をすれば、「証拠隠し」となるのであるが、…マスコミが先頭切って偏(かたよ)ってしまっては…国民はますます混乱してしまうのですよ!
(それが狙いなのかもしれないが?)
 
 したがって「証拠隠し」と言われないためにも「財務省は、世間への無用な『そんたく』はやめるべき」なのです!
 
 わかりますよ!現実(交渉事)をしる国民は…!
 
 頑張ってください!うろたえることなく!