相も変わらぬ「毎日新聞」のプロパガンダ報道


選挙妨害をして、それを煽ったのは誰だ!

以下は毎日新聞の10月22日付報道の見出しだが…?

 

衆院選:揺れる日の丸、かき消される「アベやめろ」 首相の「アキバ演説で見えたもの

https://mainichi.jp/senkyo/...

 「あべやめろ!」と言う声ならば選挙妨害でも許されるのか?

 

 毎日新聞社は「売日新聞」。あるいは「反日新聞」と言う声が聞かれるようになって久しい!

 しかし、誰も「権力批判をするな!」とは言っていないはずである。

 なぜ、こじつけ批判、歪曲批判、捏造批判をするのか?

 という、素朴な抗議の声なのである。

 

 この記事でも、巧妙な理屈を織り交ぜながら

左翼に特有な論理のすり替え(全体主義社会にするための直接行動を正当化すること)を述べているのである。

 実際に、昨年の東京都議選では、左翼支援者らが、大掛かりな選挙妨害をやったではないか!(シールズの主張・行動を朝日新聞の「天声人語」が煽ったことが思い出される。)

 そういえば、昭和60(1985)年8月19日、「日本人従軍慰安婦」を生み出したのも朝日新聞「天声人語」であった!

 

 しかし、ここではっきり指摘しておかなければならないのは、朝日新聞社より先に「従軍慰安婦」を捏造したのは、ほかならぬ毎日新聞社であったことである!

 一刻も早く!

 こういった全貌が明らかにされなければならない!

 

 今日はこれくらいにしておくが、拙ブログ「がんばれ!『慰安婦像、受け入れられぬ』 大阪市長!」では、捏造工作の始まりは昭和32(1957)年頃であることを指摘した。

 

 いずれにしても、こんな思想の連中に政権を獲られたらどんな世界が出現するのだろう?